リングへの刻印・エングレービングで選べること
結婚指輪や婚約指輪に刻印を入れることは、多くのカップルが選ぶオプションです。ただ、どんな文字が入れられるか、手彫りとレーザーで何が違うか、知らないまま決めてしまうことも多いです。
続きを読む →光と影の
あいだに宿る
Crimson Sundial は大阪を拠点とするジュエリーブランドです。鍛造と彫金の技術を組み合わせ、日常に溶け込みながらも忘れられない輝きを持つ作品を一点ずつ手がけています。

CrimsonSundial







現在は婚約指輪・結婚指輪のフルオーダーを中心に、日常使いのリングやネックレスのセミオーダーも手がけています。素材はK18ゴールド(イエロー・ホワイト・ピンク)、Pt950プラチナ、Sterling Silverの三種類を基本としており、それぞれの特性を踏まえてお客様に提案しています。
結婚指輪や婚約指輪に刻印を入れることは、多くのカップルが選ぶオプションです。ただ、どんな文字が入れられるか、手彫りとレーザーで何が違うか、知らないまま決めてしまうことも多いです。
続きを読む →ガーネットは1月の誕生石として知られていますが、その深みのある赤は秋冬の装いとの相性が特に良い石です。ルビーより手頃な価格で、日常使いのジュエリーにも取り入れやすい素材です。
続きを読む →ジュエリーショップで「鍛造」という言葉を見かけることが増えました。でも、鋳造と何が違うのか、なぜ価格が高くなるのか、説明できる人は意外と少ないです。この記事では、製法の違いと、それが実際の使い心地にどう影響するかを整理します。
続きを読む →3つの質問に答えるだけで、Crimson Sundial の中からあなたの用途や好みに合った作品・オーダー方法をご提案します。
オーダーのご相談から、納品後のサイズ直しやお手入れまで、西心斎橋の工房のスタッフがひとつの窓口でお答えします。メールまたはお電話でご来店日時をお決めいただければ、K18・Pt950・Sterling Silverのサンプルリングや石を手に取りながらご相談いただけます。
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